お料理の最初から最後まで、自由自在の菜箸3種セットです。

軽くて、しなやか、そして丈夫。「つくる」「もりつける」「とりわける」、お料理の最初から最後まで、用途に応じて使い分けのできる菜箸3種セットです。専用ボックス入りで、ギフトにもおすすめです。

熊本 ヤマチクの「おかえりの菜箸」(常温品)

¥2,750(税込)
在庫 ×
数量 :
ページ共有

JANコード

商品コード8210545

発売日2023/04/20

ヤマチク
ヤマチク

「竹の箸」という文化を守る 熊本の箸メーカー
「ヤマチク」は1963年の創業から半世紀にわたり、一貫して「竹」の素材を生かす製品づくりに取り組んできました。竹は資源の少ない日本の中で、生育が早く循環性の高い竹は、資源の有効利用やリサイクルという観点からも重要な素材です。一度使うとその違いがよくわかる、竹の箸を届ける。ヤマチクの皆さんは、これからも実直に、竹の箸だけにこだわり続けていきます。

商品特徴
1
料理を「つくる」ための菜箸
"炒める。和える。かき混ぜる。軽くてしなやかな菜箸は料理をつくるいろんな動作に対応します。 滑り止めがなくてもつまめるように、箸先の形は四角に。フライパンを傷つけないよう、先端を丸く仕上げています。"
商品特徴
2
料理を「もりつける」ための菜箸
"盛り付け用のお箸は、手が疲れにくい軽さを追求しました。 お皿への盛り付けはもちろん、お弁当を詰めるときにもぴったりです。持ち手の部分は手に馴染むように丸く、 箸先は細かいものも摘めるように、細く四角に仕上げています。"
商品特徴
3
料理を「とりわける」ための菜箸
"食卓にあったら嬉しいみんなのお箸。料理によって両端の使い分けができます。 どちらを使ったかわかるように、赤いラインの目印がついています。うつわの上に置いても転がらないよう、持ち手部分の断面は珍しい三角形に仕上げています。"
商品特徴
4
古来からつかわれてきた「竹の箸」
箸が日本で使われ始めたのは、推定で弥生時代~飛鳥時代(3~7世紀頃)とされています。当時はピンセットのような「竹折箸」がつかわれていました。竹のお箸は軽くて、丈夫で、すべりにくい。掴みやすく、適度なしなりと軽さがあります。参考文献:ヤマチク提供資料
商品特徴
5
熊本県と福岡県の県境の山々から切り出した竹を使っています
ヤマチクのお箸は、熊本県と福岡県の県境の山々から切り出した竹を使っています。竹を切り出す切り子さん、竹材屋さんも含めた共存共栄を目指し、竹を扱う産業を持続可能な産業にするために、日々お箸を作っています。
商品特徴
6
食卓を囲む家族のようなモノづくりの姿勢
ヤマチクを支える人のほとんどは、女性です。「くらしに寄り添うお箸」を使う会社として、多くの女性社員がお箸をつくり、お箸のことを考えて竹と向き合っています。「たまには子連れ出勤もすればいい。」と食卓を囲む家族のように、みんなで仕事をしています。
  • 商品詳細
  • レビュー [0]

セット内容

  • S画像 ヤマチクの「おかえりの菜箸」×1

この商品に寄せられたレビューはまだありません。

この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。